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yohacu scape自分の中にある景色を、見える形に。

FOR INDEPENDENT SCHOOLS

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FOR yohacu scape FOR SCHOOLS

生徒の言葉から、
進路指導の輪郭をつくる。

yohacu scapeは、高1の50問の対話を、文理選択・学部選択、そして自己理解を言葉にする入試準備につなげる、塾のための進路ポートフォリオです。

塾での使い方を見る

01 WHAT CHANGES

いまの進路指導に、
足りないのは答えではなく材料。

01 / INTERVIEW

面談の時間だけでは、
本音に届きにくい。

「最近どう?」から始めると、進路への迷いや興味までたどり着く前に時間が過ぎてしまいます。

02 / ADMISSIONS

自分の経験を、
言葉にする場面が増えている。

総合型・学校推薦型選抜などで、志望理由や学びへの意欲を自分の経験と結びつけて伝える準備が必要です。

03 / FAMILY

保護者との会話が、
感覚だけになりやすい。

本人が考えていることを、評価せずに共有できる材料があると、家庭との連携が変わります。

02 SEE THE STUDENT DIFFERENTLY

五角形のチャートで、
「今」と「これから」を一緒に読む。

yohacu scapeの中間まとめと最終まとめには、本人の回答を5つの視点から読むレーダーチャートがあります。これは能力や適性を測るものではなく、面談で「なぜそう思った?」「次に何を確かめる?」と話すための見取り図です。

  • 中間: 興味・価値観・学び方を読み直す
  • 最終: 文理・学部・将来の条件を読み直す
  • 本人向けと、家庭・塾向けの別レポートを出力

グラフで結論を出すのではなく、本人の言葉に戻るための入口です。

03 HOW IT FITS YOUR SCHOOL

先生は、入力作業ではなく、
対話に時間を使える。

  1. 1
    HEADQUARTERS

    本部で生徒を登録

    塾を選び、氏名・生徒ID・初期パスワードを入力してログインを発行。塾の先生は生徒登録ではなく、結果の確認と出力に集中します。

  2. 2
    STUDENT

    生徒が50問を自分のペースで進める

    興味、価値観、文理、学部、将来を1問ずつたどり、自分の言葉を残していきます。

  3. 3
    CONVERSATION

    結果を読み、次の面談をつくる

    先生は、生徒向けと家庭・塾向けのレポートを使いながら、結論を急がない面談をつくれます。

04 WHAT YOUR SCHOOL RECEIVES

レポートは、
生徒のためと
支援する大人のために。

FOR STUDENT

本人向けポートフォリオ

「今の自分」「文理・学部を考える材料」「次に調べること」を、本人が読み直せる形にします。

本人向けポートフォリオの匿名化済みデモ画面
FOR FAMILY & SCHOOL

家庭・塾向け支援レポート

本人の回答を評価せず、家庭と塾がどのように関わるかを話し合うためのレポートです。

SUPPORT REPORT本人の言葉から、
次の対話をつくる。

IMPORTANT

yohacu scapeは、
生徒を診断する道具ではありません。

本人の回答を根拠に、自己理解と進路対話の仮説を整理するサービスです。入試の合否・適性・能力を判定するものではありません。

yohacu scape FOR SCHOOLS

高1の「今」を、
進路指導の土台に。

導入についてのご相談は、運営窓口までお寄せください。

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